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<お知らせ> 10月中に新規お申込みいただいた方に小社刊の健康情報誌『くらしとからだ』を差し上げます。

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<政治> 安倍晋三 襲い来る「難問」と最後の勝負へ
‘07年9月、健康上の理由で総理大臣を1年で辞任した安倍氏が、自民党総裁に返り咲いた。かつては「美しい日本」を標榜し、教育基本法改正も行ったが、経済政策には疎いとの見方もあった。しかし、今回は内閣改造直後の野田首相をさしおいて、米倉弘昌経団連会長と早々に会談するなどデフレ脱却にも強い意欲を見せる。実は安倍氏は日銀法改正まで自民党マニフェストに盛り込む考えなのだ。

<政治> 「橋下維新の会」を操る竹中平蔵の新野望

小泉内閣で味をしめた竹中氏は新党・日本維新の会で重要な役割を担っている。そのツールは世界経済フォーラム(ダボス会議)で日本人唯一の理事であることだ。橋下氏は09年、ここから「ヤング・グローバル・リーダーズ」に選ばれた。竹中氏が仕掛ける次の一手は……。

<経済> 日銀「反白川派」円高政策阻止へ決起した
「白川は中国の犬だ。日本経済を疲弊させても中国を助ける」(財務省幹部)。もともと白川氏を総裁に選んだのは「反日左翼の民主党政権で、その正体が明らかになった」(公安機関)のだが、日銀内部についに「円安模索の特命チーム」が生まれた。「反白川派」の誕生だ。

<経済> 柳井正とユニクロを襲った「減速」の危機
家電量販店ビックカメラとコラボレーションした「ビックロ」が世間をあっといわせたが、こうした奇想天外な戦略は破竹の快進撃を続けてきたフォーストリテイリングが伸び悩みの時期を迎えた証拠でもある。市場ではユニクロ商品は「誰でも持っている」という飽和状態だ。柳井正社長は65歳で引退すると公言しているが、代わりを務める人材もいないのが実情なのだが……。

<経済> 企業の活力を削ぐ「会社法改悪」を許すな
‘03年に米国式の「委員会設置会社制度」が取り入れられたが、導入したのは東証上場会社約2千270社のうちわずか約50社。にもかかわらず、今回、法制審議会は「監査・監督委員会制度」を新設した。法務省のある官僚は「日本には新しい会社法のイメージがいまだにない」と溜め息をついた。

<社会> 特集 わが国を守る 自衛隊が創設する「日本版海兵隊」の全容
すでに自衛隊には、島嶼防衛・奪還を主な任務とする陸自「西部方面普通科連隊」と強襲・臨検を任務とする海自「特別警備隊」が存在するが、陸海空の精鋭を集めた「第4部隊」の創設が望まれる。予算も大幅に投入すべきだ。

<生活&文化> 主張 心臓外科医は手術&治療の実績で選べ 南淵 明宏(心臓血管外科医)
オフポンプと呼ばれる、人工心肺を付けずに心臓を動かしたままで心臓冠動脈バイパス手術を主に手掛け、執刀数が年間200例を超える心臓外科の名医・南淵明宏氏が、医師社会の問題点を鋭く斬る。南淵氏は、医師の技量を磨く体制が野放し状態になっていると指摘する。

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山中伸弥京大教授「早過ぎたノーベル賞」の不安
倫理問題や治療技術は?!
「発見」から受賞まで6年のスピードにも驚くが舞台裏では米国の無気味な動きが

韓国に「日本の原発産業を奪え」と嗾ける
民主党売国政権の卑劣な陰謀
原発大国を狙う韓国が原発政策で揺れる日本の原発技術者スカウトに猛進する
(最新号より注目記事を全文掲載)

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慢性疾患としてQOL向上へ
分子標的薬の「病勢安定」が癌患者を救う
−腫瘍を「完全寛解」するわけではないが成長を抑制し少ない副作用で驚異的な効果−
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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・韓国に「日本の原発産業を奪え」と嗾ける
・民主党売国政権の卑劣な陰謀
・原発大国を狙う韓国が原発政策で揺れる日本の原発技術者スカウトに猛進する
 
 
・安倍晋三 襲い来る「難問」と最後の勝負へ
・待望論なき小沢一郎「やる気満々」の内幕‐鈴木宗男氏応援やドイツ訪問と水面下で工作を
・野田首相&民主党かくて自滅へ突進中‐輿石氏が実権を握って混乱し財務省の傀儡政権に
・石原慎太郎「新党結成」までの迷走と将来‐ファミリーによる政治の私物化に批判が高まる
・細野豪志「野田後」癸韻吠き出した弱点‐小沢系&反小沢系にウケ、女にはマメだがキャリア不足
・田中眞紀子 厳しい世論に「変身」を装うが‐パフォーマンスだけでいじめ根絶や日教組退治はせず
・中国の「親中日本人」操縦の手口を暴く‐日本企業を破壊されるも頭を下げる奴ら
・橋下「維新の会」は側近&醜聞で崩壊する‐敵が増え支持大幅ダウンに本人の国政出馬しかない
・「橋下維新の会」を操る竹中平蔵の新野望‐候補の選考委員長や政策ブレーンだが変わり身が早い
 
 
・日銀「反白川派」 円高政策阻止へ決起した
・柳井正とユニクロを襲った「減速」の危機‐肥大化・自社製品の飽和やテロ対応で曲がり角
・新日鉄住金vs.JFE「激突」が再編を促す‐新日鉄住金を追うJFEは韓国ポスコと統合か
・百貨店‐なり振り構わぬ新戦略の成否‐独自商品開発、セール時期変更など若い層の取り込みも
・企業の活力を削ぐ「会社法改悪」を許すな‐’03年導入の「委員会設置会社」はわずか約50社なのに
 
 
特集 わが国を守る
・ 海上保安官‐冷遇にめげず奮闘する日々‐貧弱な予算で警備する現実を変える組織を
・自衛隊が創設する「日本版海兵隊」の全容‐米軍との訓練は本格化し精鋭「第4部隊」創設へ
・池田大作「長き不在」で内部抗争燻る‐公明党OBは決別し「創価大創立者」と神格化工作
・コンビニは「社会の変化」を先取りする‐一人暮らしや高齢者にセブン‐イレブンが宅配サービス
・名門中学を巡る「裏口入学」の驚愕の実態‐エスカレーターで進学を狙い学校関係者や自信のない父母が
・米49州が実行する「反いじめ法」の中身‐政治主導で法律ができたが日本も作るときだ
・地方公務員が隠す「仰天特権」を明かす‐監視が厳しくなったが超過勤務手当など抜け道
・税務調査‐事前通告や追徴課税が変わる‐朗報というが調査件数の大幅な低下など問題も指摘されて
・小和田恒「ハンディキャップ国家論」を斬る‐現役時には何もしなかった孫崎氏や東郷氏らが外交批判
・「天皇家vs.小和田家」戦争で皇室消滅へ‐雅子妃問題や皇室への尊崇が薄れるいまが狙われる
・山中伸弥「早過ぎたノーベル賞」の不安
 
 
・朝日新聞の狡猾‐社論を「村上春樹」に託す‐「尖閣エッセイ」を大々的に掲載し中国ベッタリ
・喜多社長vs.『週刊文春』訴訟の行方‐女性デスクとの醜聞に訴訟起こすが監査役はどう動いた
 
 
・連載 原子力発電は「再生」する 「原発ゼロ方針」は政権末期の象徴だ!
・中高年ノート 増える「家族葬」‐生前の的確な指示が肝心‐自分や家族が事前相談も
・不倫発覚‐なぜ夫は慌て妻は居直るか‐不倫を激増させたメールと発覚して醜態を晒す夫
・がん根絶へ‐「幹細胞抗がん剤」の威力‐がんになる要因を完全に取り除く新薬開発へ
・心臓外科医は手術&治療の実績で選べ・南淵 明宏
 
 
・金正恩が匂わす「拉致進展」はまやかしだ‐野田政権の大臣が官房機密費で北と接触も失敗
・韓国に迎合した「野田談話」発表説の内幕‐従軍慰安婦問題を報じた記者など今こそ真相解明が必要
・中国‐「沖縄もわが領土だ」と凄まじい攻勢
 
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コマツ/三菱UFJ信託/日本貿易会/セディナ/あおぞら銀/ポッカサッポロ/都知事/最高検ほか    
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・楽天家の人生発見 74歳は奇跡の人生の始まり 高橋三千綱
・日本警世 すべての新聞記者諸君へ 支那・米国にへりくだるな ジャーナリスト 高山 正之
・事実と幻想 「国境はいらない」と語る評論家の主張は悪夢だ 哲学博士 菅野 英機
・自衛隊と共に 海上保安官&自衛隊に「戦死」はないのか ジャーナリスト 桜林 美佐
・中国の野望 中国 日本の「カネともの」に集って恥じず ノンフィクション作家 河添 恵子
・大 喝 冤罪を作る強引捜査を絶て
・THEMIS EYE 橋下徹大阪市長の出自を巡る『週刊朝日』お粗末報道を斬る
・THEMIS LOBBY 岸田元論説主幹の死を朝日新聞が冷たく報道
・正正の旗 中国ODA6兆円の使い途 政治評論家 清宮 龍
・小社から読者の皆さまへ 往来之記(編集後記に代えて)

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表紙/水野典子 カット/伊東恵美
写真提供/共同通信 産経新聞 時事通信

 

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