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【THEMISレポート】 ポスト安倍へ 石破&進次郎が放つ「爆弾」
大新聞が煽るように安倍政権の「憲法改正」の動きはそんなに簡単な話ではない。安倍政権は「内閣改造・自民党役員人事」を巡って権力のバランスが崩れつつある。麻生VS.菅のバトルは激しさを増し谷垣が倒れ二階が表舞台へ。石破と小泉進次郎も動き出す。

【政 治】 小池百合子‐「権力と寝た女」のこれから
日テレ『竹村健一の世相講談』のアシスタントに始まって細川護熙、小沢一郎、小泉純一郎と政界実力者に取り入った小池百合子氏が都知事選を戦ったが、今回の「小池の乱」の背後では、「ポスト安倍」へ向けた中央政界の動きが絡んでいる。

【政 治】 中尾武彦ADB総裁も「AIIB」に取り込まれた
中国主導で設立されたアジアインフラ投資銀行(AIIB)だが、日米が不参加という国際期間としては異例のスタートとなり、資金調達に苦しんでいる。ところが、これを手助けしているのが、アジア開発銀行(ADB)なのだ。実際、ADBの対中融資額などは近年、激増している。ADBの歴代総裁には財務省財務官経験者が名を連ねるが、現総裁の中尾武彦氏もその一人。中尾氏は中国に取り込まれたのか?!

【経 済】 政府&財務省怒る「三菱東京UFJは許さない」
三菱東京UFJ銀行が政府・財務省に公然と反旗を翻し、「国債入札特別資格」返上に踏み切った。だが政府・財務省も黙ってはいない。同行が中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)への出資を打診しているとの情報をキャッチ。一連の動きの背景には中国共産党の存在も囁かれ……。

【経 済】 日本を襲う「リーマン超恐慌」に備えよ
高橋洋一嘉悦大教授は「リーマンショックをも上回る世界恐慌の足音が忍び寄る」と見る。英国のEU離脱の手順が不透明だからだ。EUの拠点、英国に進出している日本企業は約1千社、彼らはいま対応策を模索中だが、何も決められない。そんな調子が2年以上も続くと……。

【生活&文化】 天皇陛下「生前退位」に秘められた願い
突如、日本中を騒がせた天皇陛下の「生前退位」問題が波紋を広げている。政府内には皇室典範改正の動きもあるが最大の課題は次世代皇室への引き継ぎの問題である。皇室関係者の証言を紹介しつつ天皇陛下の秘められた思いに迫った。

【国 際】 IS「テロ続行」を支える資金源を抉る
 日本人7人も犠牲になったダッカのテロなど、世界でテロがISが犯行声明を出し追認する事態が多発している。ISが一見弱らないのはなぜか。それは資金は原油だけではなく、献金や略奪品の売買、さらにフセイン時代からIS指導者らがパイプを持つ密貿易市場での収益が支えているからだ。
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東芝「原発依存」でWH(ウェスチングハウス)に乗っ取られる
再建を原発&半導体に託すが
国策事業に甘え皮算用で原発の世界的企業を買収し大きな代償を支払う破目に

原田伊織が「明治維新」を塗り替えた (作家 足立倫行)
司馬史観をひっくり返す
回天の英雄という常識化した偏見を突き崩し次世代に事実を伝える

(最新号より注目記事を全文掲載)

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慢性疾患としてQOL向上へ
分子標的薬の「病勢安定」が癌患者を救う
−腫瘍を「完全寛解」するわけではないが成長を抑制し少ない副作用で驚異的な効果−
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
ポスト安倍へ 石破&進次郎が「放つ爆弾」
谷垣は倒れ二階が表舞台へ
岸田や石破を干し上げて芽を摘もうとしても小泉‐小池連合が水面下で画策中
 
 
・小池百合子‐「権力と寝た女」のこれから
・民進党「前原3蓮舫」で内部抗争激化す‐党の勝敗を無視した岡田氏の「地元優先」に大批判が
・中尾武彦ADB総裁も「AIIB」に取り込まれた‐AIIBの4事業約520億円に及ぶ積極融資に協力を
・鳩山兄弟退場す‐由紀夫&邦夫の功罪‐弟・邦夫氏の急死で後継者問題が取り沙汰されるが
・不破哲三共産党前議長「民進党」乗っ取りへ疾る‐「共産党は変わらなければ!」と野党統一へ旗を振る
・【政官界パトロール】安倍政権支える経産省に「新内紛」あり ジャーナリスト 横田由美子
 
 
・政府&財務省怒る「三菱東 京UFJは許さない」
・鴻海・郭台銘会長「シャープ解体」へ突進す‐大甘経営陣への批判は高まり元幹部は早々に転職を
・日本を襲う「リーマン超恐慌」に備えよ‐楽観論を退け大不況必至の前兆が顕 在化してきた
・東芝「原発依存」でWH(ウェスチングハウス)に乗っ取られる‐原発中心の社内カンパニー社長にWH・CEOのロデリック氏が
・孫正義SBG社長「後継者」斬って次の野望へ‐245億円を支払ったアローラ副社長退任の裏に疑惑噴出
・EUショック 「ロンドンシティ崩壊」で国際金融大混乱‐欧州の銀行に破綻リスク迫るなか銀行もファンドも移転
・テクニカン「液体冷凍」が物流を変えた‐日本の中小企業が開発した冷凍技術 に安倍政権も注目
 
 
 
 
 
・【特別寄稿】さらば日本航空‐懐かしく 悲しく 頼母しき友よ!  鐘紡元社長・会長日本航空元会長 伊藤淳二
・東大地震研「予知可能」は大ウソである?!‐平田直地震調査委員長が予算と人事を握る
・創価学会・公明党が「連立離脱」に脅える‐参院選圧勝といわれるが婦人部を中心に激震
・外務省のダッカ「邦人見殺し」を許すな
・NHK籾井会長‐「長期政権」狙い策動中‐甲府支局女子アナの不倫から石原経営委員長との二人三脚まで
・朝日新聞‐社会部復権で「安倍叩き」へ‐『天声人語』や『朝日ジャーナル』を使って世論誘導を
・産経新聞「安倍政権べったり」は見苦しい‐安保や慰安婦報道は評価されるが安倍贔屓は度が過ぎる
・中国‐日本の漁場から海底まで全奪取を狙う‐密漁などに加え避難港での乱行や海底調査も続行
・中国が謀る「国連反日化工作」の実態  前衆議院議員 杉田水脈
・「普通の女の子」が風俗産業に溢れ出した ‐留学や生活費を稼ぐため抵抗感は薄くなる一方だが
 
 
・原子力発電「再生」へ 東電「炉心溶融隠し」は菅元首相の責任だ
・天皇陛下「生前退位」に秘められた願い‐NHKスクープの背景から次世代皇室への引き継ぎまで
・熟年は「青春の性愛」を赤裸に語りたがる‐80歳・蓮實重彦氏の『伯爵夫人』が三島賞を取ったが
・【社会短針】「高校生国際美術展」が大盛況‐半田晴久氏主催の美術展に『内閣総理大臣賞』も
・原田伊織が「明治維新」を塗り替えた‐「司馬史観」をひっくり返して次世代に事実を伝える
・長寿物質「NMN」が老化抑制から糖尿病まで
 
 
・【ワシントンレポート】ヒラリーの逆襲‐イスラム攻撃の深謀  在米ジャーナリスト 古森義久
・IS「テロ続行」を支える資金源を抉る‐身代金・原油・麻薬・美術品と密貿易市場支配で
・中国「9・3対日サイバー一斉攻撃」の脅威
 
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三菱自動車/日本通運/日銀/三菱ケミカル/日野自/丸の内キャピタル/UR/イケア
 
 
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・楽天家の人生発見 医者が誠実な患者を殺す 高橋三千綱
・日本警世 「日本人も十字軍」を広めた『朝日新聞』の反日報道 ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録 鬼気迫る海の戦いよそに大マスコミのおとぼけ報道 エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ 航空自衛隊‐「緊急発進」を支える士気 ジャーナリスト 桜林 美佐
・中国の野望 中国‐高速鉄道計画「各国で破談」続出中 ノンフィクション作家 河添 恵子
・大 喝 ロシア「ドーピング問題」の教訓
・THEMIS EYE 安倍首相「参院選1人区連敗」で茂木選対委員長はクビになる
・THEMIS LOBBY 沢山の挿話に彩られた永六輔氏が夫人の許へ
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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表紙/水野典子 カット/伊東恵美
写真提供/共同通信 産経新聞 時事通信

 

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