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【THEMISレポート】 サミット&原発狙う「自爆テロ」蠢動す
フランスやベルギーで起きた同時テロは日本にとっても対岸の火事ではない。公共政策調査会の板橋功研究センター長の指摘を交えながら、大都市を狙う傾向とIS信奉者&オウム真理教残党の最新の動きをレポートする。

【政 治】 「ポスト安倍」で動き出した自民党の内奥
思わぬ「不倫騒動」で不出馬となった乙武洋匡氏の代わりに、自民党は元みんなの党代表の渡辺喜美氏を参院選に出馬させる計画が進む。一方でもし安倍首相がコケたら…と宏池会の岸田文雄元外相を担ぎ出す動きも。カギを握るのは菅義偉官房長官だ。

【政 治】 東京五輪に集る舛添都知事の「大名行列」
‘20年東京五輪に関する疑惑や醜聞が止まず「五輪返上」の声もあるなか、舛添要一東京都知事は都民の血税を使って海外出張を繰り返している。大勢の都庁職員を引き連れ、世界の高級ホテルに泊まる背景には「五輪を口実に日米関係などの人脈を抑えて総理の座を狙う」との見方も出てきた。

【経 済】 本田悦朗内閣参与「スイス大使」転出のマル秘特命
国連の通常予算分担率で日本は第2位なのに関連外交は全く機能していない。そこでスイス大使の本田氏は米ニューヨークに次ぐスイスの国連欧州本部に乗り込み、国際機関などへの拠出金、出資金を調査し、国連外交を抜本的に立て直す……。

【経 済】 東芝事件‐経産省とWH(ウェスチングハウス)の「闇」が元凶だ
「東芝は倒産するしかない、内部の人間からそう何度か聞かされた」――。官僚出身のある情報会社トップはそう漏らした。その元凶は経産官僚との深い関係とウエスチングハウス買収に絡むとんでもない「契約内容」だ。それに歴代東芝トップの無責任が重なって……。

【経 済】 キヤノン「東芝メディカルシステムズ買収」に脱法疑惑あり
キヤノンの東芝メディカルシステムズ買収は、思い切った大型買収だったが、その実、資本金3万円の会社急増を駆使した複雑なスキームに批判が集まっている。スキームでは議決権を件の会社に移す手法に届出義務違反が疑われ、「脱法」買収となれば……。

【国 際】 習近平&プーチン「タックスヘイブン新展開」で窮地へ
各国首脳やその親族が利用するタックスヘイブン(租税回避地)に関する文書=「パナマ文書」が、全世界に衝撃を与えた。文書が流出した背景には、中国と手を組み金融覇権の奪回を目指す英国ロンドンシティと、これを押さえ込もうとする米国・ウォール街との激しい攻防があったのだ。いずれにせよ、パナマ文書は5月の伊勢志摩サミットでも主要な議題に。国民の幸福より自身の蓄財に走る首脳らを弾劾すべきだ……。

【国 際】 【スクープ】金正恩第一書記の「影武者15人超」が出没する
脱北した元北朝鮮高官が驚愕の事実を明かす。実は公の場に登場する金正恩第一書記は影武者だというのだ。現在、北朝鮮では朝鮮労働党、人民軍、秘密警察の3勢力が拮抗し、本物の金正恩は3勢力によってパージされているという。中国は以前からその金正恩の後継に兄・金正男を据えようとしているが、米国もこれに乗る動きを見せて……。
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朝日新聞押し紙問題と新人事の惨状
部数激減と紙面迷走の中
経済部の辣腕記者が糺した質問で火がつき公正取引委員会が「注意」勧告へ

日本核武装‐米国主導のマル秘計画を暴く
中国照準に習近平国家主席慌てる
対中戦略の切り札に地中の基地をも破壊可能な驚愕のミッションが遂行される

(最新号より注目記事を全文掲載)

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慢性疾患としてQOL向上へ
分子標的薬の「病勢安定」が癌患者を救う
−腫瘍を「完全寛解」するわけではないが成長を抑制し少ない副作用で驚異的な効果−
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
・サミット&原発狙う「自爆テロ」蠢動す
フランス→ベルギー→日本へ
伊勢志摩より大都市を狙う傾向とIS信奉者とオウム真理教の動向を警戒せよ
 
 
・「ポスト安倍」で動き出した自民党の内奥‐渡辺喜美氏の参院選出馬や岸田外相の総理担ぎ出しも
・日本の「20兆円財政出動」で景気上昇へ‐米国と安倍政権は為替介入容認という裏取引で
・東京五輪に集る舛添都知事の「大名旅行」
・石原慎太郎‐いま「田中角栄絶賛」の胸算用‐近著『天才』の宣伝に「田中金権政治」をベタ褒めしたが
・共産党‐「国民連合」に隠れ天下取り策す‐志位和夫の参院1人区作戦の背後に不破哲三が
・本田悦朗内閣参与「スイス大使」転出の?特命‐リフレ派元財務官僚が「国連欧州本部」に斬り込む
・自治体を蝕む住民税滞納や 生活保護費詐取横行を許すな‐地方税を滞納して時効を待つ不届き者も
・【政官界パトロール】 財務省大混乱‐主計局3主税局が激突──────ジャーナリスト 横田由美子
 
 
・東芝断末魔 東芝事件‐経産省とWHの「闇」が元凶だ
・黒田日銀総裁よ景気上昇へ「最後の手」を使え‐財務省の消費増税攻勢を退け財政支出で日本を救う
・キヤノン「東芝メディカルシステムズ買収」に脱法疑惑あり
・住友不動産「傾斜マンション」にみる欠陥‐いまだ安藤太郎氏の亡霊を引きずり責任回避ばかり
・フジテレビ凋落‐トップも番組も混迷中‐亀山社長は成功体験にしがみつかず視聴者のニーズに応えよ
・カシオ‐4兄弟去り「若い後継者」への不安‐現会長の長男・和宏氏が昨年社長に就任したが
 
 
 
 
 
 
・日本核武装‐米国主導の?計画を暴く ・【ワシントンレポート】潘基文 国連事務総長の「偏向&無能」言動を斬る────在米ジャーナリスト 古森義久
・若山照彦山梨大学教授「尿からクローンマウス作製」の波紋‐小保方氏の批判に口を閉ざして新たな研究発表を・保坂区長の「迷走」で世田谷区大混乱へ‐区議会の追及や待機児童解消の要望に応えず批判が
・安倍政権に無視された「神津連合」の悲劇‐「中小企業賃上げ」の成果を訴えるが安倍政権に乗っかっただけ
・創価学会「メディア縦断」大加速の内幕‐NHK『あさが来た』の原作や佐藤優氏のヨイショ本
・朝日新聞「押し紙」問題と「新人事」の惨状‐部数激減と紙面迷走のなか公取委が「注意」勧告へ
・朝日新聞大阪社会部「慰安婦」報道の内幕───────────元朝日新聞記者 前川惠司
・リベンジポルノ‐脅迫される女性急増中‐「君の美しい姿を撮りたい」などと懇願されて許す女性も
 
 
・原子力発電は「再生」する 高浜原発「運転差し止め判決」は異常だ
・中高年ノート ボランティアで生き甲斐と社会貢献へ‐被災地復興の手伝いや歴史好きを生かすガイド
・【社会短針】 電波停止問題の原点に迫る‐大マスコミは角栄金脈などを追及できなかった
・文化庁「京都移転」に乗じた官僚の狡猾‐文化庁の骨抜きは成功し消費者庁移転も見送り
・山田洋次が「家族」と「戦争」に拘わる理由‐渥美清で笑いを描き、吉永小百合で反戦を訴える
・皇太子ご夫妻「宮中祭祀」へ賭ける覚悟‐新聞やテレビは雅子さまの復帰を手放しで喜ぶが
・iPS細胞がこんな難病も撃破する
 
 
・【スクープ】 金正恩第一書記の「影武者15人超」が出没する‐軍、労働党、秘密警察の3勢力が「影武者」を動かす
・習近平&プーチン「タックスヘイブン新展開」で窮地へ
 
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NHK/東電/森トラスト/NTT/ソニーFHD/極洋/名鉄運輸/電事連
 
 
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・楽天家の人生発見いつも優雅なラスベガス 高橋三千綱
・日本警世 本多勝一を彷彿させる朝日編集委員の不見識 ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録  『朝日新聞』が宣伝する田原総一朗の「独りよがり」 エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ 「国の防衛力」支える装備品開発が進む ジャーナリスト 桜林 美佐
・中国の野望 中国の「国連裏工作」跳梁に対抗せよ ノンフィクション作家 河添 恵子
・大 喝 教科書問題の病根を抉る
・THEMIS EYE 石原TPP担当相「国会空転」は民進党と官僚に嵌められた?!
・THEMIS LOBBY籾井勝人NHK会長が「恐怖人事」で再任狙うく
・是是非非 夫の「不倫」を妻は絶対許さない
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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表紙/水野典子 カット/伊東恵美
写真提供/共同通信 産経新聞 時事通信

 

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