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【THEMISレポート】 安倍首相 W選+都知事選「総獲り」狙う
民進党の岡田克也代表が安倍晋三首相に消費増税の延期を迫ったことを、一部の政治評論家は「奇襲作戦が成功した」などと囃し立てるが、間違いだ。安倍首相は琅にはまった瓩噺せかけただけで「サプライズの同日選」を模索している。新聞が報じない官邸の動きとは?!

【政 治】 舛添東京都知事を巡る「小汚い錬金術」の深淵
政治資金流用から韓国学校肩入れまで新疑惑が噴出している舛添要一都知事。今後注目されるのは新党改革の政党交付金など“公金”を個人の資金管理団体に移していたことであり、東京地検特捜部も大きな関心を持っている。さらに3人目の妻・雅美さんの政治的責任も浮上してきた。

【政 治】 甘利明辞任で隠れた「都市再生機構」の闇
甘利経済再生相が1月に辞任してからいまだ国会に姿を見せないが、URへの口利き問題へ検察は捜査を本格化、あっせん収賄罪での立件へ進んでいく。しかし一方で、2億余りを払った側のURが、ほとんど民業に近い事業ながら11兆円の負債を抱え約200人の天下りも抱える巨大組織だ。

【経 済】 日銀‐「のさばる4人組」へ極秘反乱蠢く
甘利経済再生相が1月に辞任してからいまだ国会に姿を見せないが、URへの口利き問題へ検察は捜査を本格化、あっせん収賄罪での立件へ進んでいく。しかし一方で、2億余りを払った側のURが、ほとんど民業に近い事業ながら11兆円の負債を抱え約200人の天下りも抱える巨大組織だ。

【社 会】 熊本地震の教訓‐政府・学者の「予知」を信用するな
復興が動き出したばかりの熊本地震被災地は、震度7が二度襲う巨大地震など想定していない地域だったことで被害が拡大した。政府が出すハザードマップでの危険度は下から2番目に指定されていたことも問題だが、さらに、マップ作りの基になる計算式自体が根拠の曖昧なものだった。

【社 会】 『パナマ文書』が日本の「欠陥税制」を暴いた
世界の政治家、富裕層を震撼させた『パナマ文書』だが、日本は法人約20社、個人約230人と経済大国にしては極端に少なかった。その謎はタックスヘイブン顔負けの日本の税制にあった。だがそのうち「輸出還付金制度」や「軽減税率」はEUで廃止する動きが出てきた……。

【社 会】 大新聞崩壊へ‐「押し紙問題」は限界に来た
公取委が独禁法違反で朝日の「押し紙」に“イエローカード”を出した。高い広告料の維持を目的に圧力をかけ続けられた販売店も次々と怒りの声を挙げ始めるなか、新聞のビジネスモデルは崩壊寸前へ…。

【国 際】 習近平窮地へ‐王岐山「タックスヘイブン公開」で急追す
『パナマ文書』には中国共産党幹部や、習近平中国国家主席の親族らの名前まで挙がっている。習政権は、中国国内での『パナマ文書』に関する一切の報道を封じているが、習主席の盟友で党中央紀律検査委員会書記の王岐山氏は、汚職摘発の手を緩めない。しかも、習政権の周辺からは、個人崇拝を強める習主席に対し、王氏が反発、李克強首相とともに「習討伐」に乗り出したと囁かれはじめた。新たな内部闘争が始まろうとしているのだ。
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三菱自動車 ゴーンの野望が蹂躪する
面子捨て日産傘下へ
歴代トップの無責任と保身にグループにも見放されついに屈辱の身売りに!

井山裕太囲碁7冠はAI(人工知能)に勝てる
予測不能な手を打つ男
定石にとらわれず少年時代から別格の強さを発揮した棋士が世界制覇を目指す

(最新号より注目記事を全文掲載)

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慢性疾患としてQOL向上へ
分子標的薬の「病勢安定」が癌患者を救う
−腫瘍を「完全寛解」するわけではないが成長を抑制し少ない副作用で驚異的な効果−
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
安倍首相 W選+都知事選「総獲り」狙う
サミット成功の自信と高揚感の中
民進党・岡田代表の「奇襲作戦」を逆手に取り消費増税の再延期を宣言した勢いで
 
 
・舛添東京都知 事を巡る「小汚い錬金術」の深淵
・甘利明辞任で隠れた「都市再生機構」の闇‐国費11兆円を注入された天下り天国が生き延びる
・首相‐新日中関係へ「中国学校」登用で企む‐媚中外交を嫌った官邸が横井中国大使起用の「なぜ」
・谷垣禎一 菅官房長官批判票集め天下獲りへ‐首相を懸命に支える一方で次への野心秘めた工作も
・橋下徹‐テレビ出まくりで国政乱入へ‐渡辺喜美氏らを引き連れ参院選で自公政権に食い込む
・【政官界パトロール】厚労省‐「再分割案」が浮上した裏事情────ジャーナリスト 横田由美子
 
 
・三菱自動車 ゴーンの野望が蹂躪する
・日銀‐「のさばる4人組」へ極秘反乱蠢く‐黒田総裁&中曽・雨宮・内田が疾るも政策は迷走へ
・日本郵政3社に問題社長登場の「真相」‐大赤字を出した横山邦男氏を菅官房長官が押し込んだ?!
・大塚家具‐父娘激突は馴れ合いだった?!‐メディアは大騒動と煽ったが業績低迷に両者とも和戦両用の構え
・「介護ビジネス」は大企業進出で一変する‐損保ジャパン日本興亜が「20兆円市場」を目指す
・川村隆 日立を再興させた覚悟と手腕‐私心なき改革を断行した川村と醜態を晒した東芝トップ
 
 
 
 
 
・熊本地震の教訓‐政府学者の「予知」を信用するな
・『パナマ文書』が日本の「欠陥税制」を暴いた‐不公平税制是正へ欧州では輸出還付金と軽減税率見直しが
・東京五輪‐裏ガネ疑惑で新不正拡大へ‐招聘の裏工作で前IOC委員の息子へ2億円超のカネが
・マイナンバー‐新たな欠陥が噴出する‐カードの交付は遅れ利権をめぐり天下り団体などが動く
・佐藤優‐池田大作礼賛から沖縄独立支援まで‐言論出版妨害事件を肯定し沖縄の差別に言及する
・池田大作名誉会長へ 遂に学会内部から批判!‐パナマ文書と池田氏との関係が取り沙汰されるなか
・大新聞崩壊へ‐「押し紙問題」は限界に来た‐公取と販売店双方から矛盾改善を迫られ生き残る術なし
・朝日新聞‐「若宮元主筆の死」に社内大慌て‐偏向報道の主役急逝も侮日&偽善的論調は変わらない
 
 
・井山裕太囲碁7冠はAI(人工知能)に勝てる‐予測不能な手を打つ男が世界制覇を目指す
・皇太子ご夫妻の「宮中祭祀」に注目集まる‐雅子さまが祭祀を避けるのは「潔斎」の秘儀が原因とも
・「日本養鶏協会」卵の危機を招く‐日本の鶏卵は清潔で価格も安いのに業界団体は大丈夫か?!
・遺伝子治療‐悪性胸膜中皮腫や虚血肢に挑む
・【原子力発電「再生」へ】川内原発‐熊本地震でも安全揺るがず
・【中高年ノート】 ひとりぐらし‐気楽だが寂しさもあり‐仲間と交流する楽しみもあるが普段頼れる人も重要
・【社会短針】角栄は散じ舛添は貯めたが‐自分の金でも公金でも「使い方」で人間がわかる
 
 
・習近平窮地へ‐王岐山「タックスヘイブン公開」で急追す
・【ワシントンレポート】トランプ旋風‐「米国第一主義」の舞台裏──在米ジャーナリスト 古森義久
・『パナマ文書』を操りGSが中・ロを撃つ‐「資金洗浄」疑惑の裏でオバマとメルケルが手を組む
・北朝鮮‐「核開発」に日本の技術を利用した‐日本の大学の研究と技術を朝鮮総連経由で
・米国「トマホーク」日本提供に中国脅える‐中国や北朝鮮の脅威に対抗せよと米国が装艦進める
 
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ソニー/JAL/日清食品/富士フイルム/ルネサス/武田薬品/セコム/NTTドコモ
 
 
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・楽天家の人生発見 醜い日本の美しいわたし 高橋三千綱
・日本警世 押しつけ憲法を賞賛する森本ICU副学長の欺瞞 ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録  外国リベラルに頼るしかない日本人ジャーナリストの愚 エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ 豪州潜水艦「受注競争」脱落の裏を衝く ジャーナリスト 桜林 美佐
・中国の野望 『パナマ文書』習近平の超海外網を暴く ノンフィクション作家 河添 恵子
・大 喝 「天を畏れ」て生きてこそ
・THEMIS EYE 姉を亡くした亀井静香氏がオバマ広島訪問に謝罪求める
・THEMIS LOBBY さいたまのニナガワを偲ぶ故郷の高齢者たち
・是是非非 横綱・白鵬の振る舞いを斬る
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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表紙/水野典子 カット/伊東恵美
写真提供/共同通信 産経新聞 時事通信

 

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