トップへ戻る ºÇ¿·¹æ ÄÌ¿®ÈÎÇä ¥Æ¡¼¥ß¥¹¤È¤Ï ¹­¹ð·ÇºÜ  
<お知らせ> 5月中に新規お申込みいただいた方に小社刊の健康情報誌『くらしとからだ』を差し上げます。

最新号の目次へ
最新号の目次はこちらです
次号は6/1発売です!
定期購読申込み
半年/年間定期購読のお申込を
ネット上で受付しています。
  購読の更新・中止について

過去のタイトルを検索する
記事のダイジェスト版が毎月
届くメールマガジンです!

配信停止申込み
  最新号の目次を更新しました
  朝日新聞の報道を正せば明るくなる
『日本人が勇気と自信を持つ本』 好評発売中!
テーミスの雑誌・書籍がネット上でお買い求めいただけます
雑誌コーナー
テーミス
バックナンバー
書籍コーナー
書籍コーナー
  往来之記
  今月の立ち読み記事
  がん特集記事
  広報担当者様へ
  テーミスとは
  ご意見はこちらまで
  テーミス編集部 ブログ
トップページ 今月号の目次
注目記事 立ち読み記事 注目 がん特集
政治 経済 官僚 社会 メディア 生活&文化 国際
早耳人事 連載

【THEMISレポート】 「東京壊滅テロ」想定計画を暴露する!
「北朝鮮が国会に核爆弾を投下したら、45万人が即死、被害者は100万人」という情報が飛び交うなか、安倍首相はトランプ米大統領の「先制攻撃」を歓迎した。だが、反撃の矛先は日本に向かう。すでにミサイルに加え工作員によるテロの恐怖が専門家によってシミュレートされている。

【政 治】 「安倍3選」危うし‐昭恵夫人と2人の女
「森友学園」問題で安倍晋三・昭恵夫妻に亀裂が入ってきたという。政界のゴッドマザーと呼ばれる首相の母・洋子さんも周囲に離婚までにおわせているという。そんななか、安倍首相“お気に入り”の2人の女性に関する情報が入ってきた。

【政 治】 小池東京都知事‐「豊洲&都議選候補」で失敗晒す
「都民の敵」を巧みに演出してきた小池百合子都知事の目算が狂い始めている。7月の都議選では豊洲市場移転を争点にしようとしたが失敗。1日500万円の公費が浪費されていると指摘されるなか、「都民ファーストの会」が擁立する候補はマスコミ向けのタレント候補ばかり。世論の風向きも変わってきた。

【経 済】 川村隆日立製作所名誉会長「東電改革」に三つの壁あり
川村隆日立製作所名誉会長は東電会長を引き受ける条件の一つとして。経営軸の刷新をあげた。だが、広瀬直己社長は副社長として残り、東電守旧派の拠りどころとなる芽を残した。さらに経産相、それに世論も改革遂行の壁となって立ちはだかる…。

【社 会】 財務省理財局が握った安倍政権の「命運」
「森友学園」騒動で国有地を売却した財務省近畿財務局と本省理財局にメスを入れなければ、国民は納得しない。財務省は本当に安倍首相に対する“忖度”をしたのか。答えはノーだ。首相に“恩”を売ることで‘19年10月1日からの消費税10%への引き上げを確実にしようとしているのだ。

【社 会】 宮内庁「退位&元号&お住まい」で独走中
天皇陛下の「退位」を巡り、宮内庁vs.官邸の水面下の“攻防戦”が続いている。「新元号」や天皇退位後の「お住まい」についてマスコミへ双方からの“リーク合戦”が激しさを増す。官邸は警察官僚を宮内庁に送り込む一方、オク(天皇皇后の身の周りをお世話する争奪戦など)は外務省出身者が抑え込んでいる。

【国 際】 東芝解体‐習近平が「WH奪取」を開始した
米中トップ会談で習近平はトランプに「WH再建を軸にした米中エネルギー協力」の推進を極秘に呼びかけた。中国ではいま国産空母を建造中でうち一隻は「原子力空母」という・中国共産党もトランプ政権に「ディール」を仕掛けている。

【国 際】 金正恩が怯える「米・中密約」の仰天中身
金正恩の影武者説が真実味を帯び、クスリ漬け説まで流れている。そんななか、金正男の「殺害に米国の諜報機関が関与しているとの説が浮上してきた。米国は習近平が9月の党大会を乗り切るために手を貸し、その見返りに北朝鮮包囲網に加わってもらったというのだが…。

ページトップへ

森信親金融庁長官 ‐金融界壟断へ大反発起こる
麻生副総理財務相・菅官房長官の信頼を背に
地銀経営統合や事業性融資を急ぎ強行する森路線に「政策金融」の批判も

安倍首相の「隠し玉」北村滋内閣情報官が動く
政敵潰しからテロ等準備罪まで
首相との面会No.1男は政官情報を駆使した極秘情報をどう生かしているか

(最新号より注目記事を全文掲載)

ページトップへ
慢性疾患としてQOL向上へ
分子標的薬の「病勢安定」が癌患者を救う
−腫瘍を「完全寛解」するわけではないが成長を抑制し少ない副作用で驚異的な効果−
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
ページトップへ
 
【THEMISレポート】
「東京壊滅テロ」想定計画を暴露する!
米国が「斬首作戦」に踏み切ったとき
安倍‐トランプ会談では米国の北朝鮮攻撃と日本への反撃が話し合われた
 
 
・「安倍3選」危うし‐昭恵夫人と2人の女
・石原&浜渦「都政壟断」発覚で悪あがき‐石原元都知事は任せ切りに「分身」の浜渦副知事は驕って
・菅義偉官房長官「官僚統制」を敷いた男の凄み‐内閣人事局と再就職監視委を武器に官僚を操る
・橋下徹‐「憲法改正は外圧で」に批判沸く‐大阪の活性化や将来の首相を期待されるだけに
・【政官界パトロール】 防衛省‐稲田大臣への失望が噴出した────ジャーナリスト 横田由美子
・蓮舫降ろしへ‐「長島&細野の乱」勃発す‐二重国籍問題放置や共産党との連携に支持者も見放す
・小池東京都知事「豊洲&都議選候補」で失態晒す‐1日500万円の公費むだ遣い批判で追い詰められて
・辻元清美‐「森友追及」が頓挫した事情‐パフォーマンスばかりで森友騒動や大阪IRでは炎上
 
 
・川村隆日立製作所名誉会長「東電改革」に三つの壁あり
・森信親金融庁長官 ‐金融界壟断へ大反発起こる‐地銀統合や事業性融資を急ぎ「政策金融」の批判も
・《集中連載 金融界大激震へ》 「北日本」地銀再編の核は七十七銀行だジャーナリスト 池原冨貴夫
・【経済短針】 榊原経団連会長「財政審会長」就任の裏‐法人税引き下げ実現を目指して「財政規律派」に
・フジテレビ‐亀山社長に「退任論」噴出へ‐低迷続くなか次期社長に遠藤龍之介氏の名が
 
 
 
 
 
・財務省理財局が握った安倍政権の「命運」
・公明党&創価学会「小池抱きつき」の変節‐安倍政権をかき乱すコウモリ政党の内情
・朝日新聞「新規事業」開拓に突っ走る事情‐不動産やIT事業など次々と戦略を打ち出すも
・渡邉恒雄‐トランプに噛みつく「記者魂」
・悠仁さまvs.愛子さま「将来の天皇」へ思惑奔る‐秋篠宮家の皇族費や女性宮家で問題続き
・宮内庁「退位&元号&お住まい」で独走中‐退位を巡り官邸と対立する情報が交叉するなか
・安倍首相の「隠し玉」北村滋内閣情報官が動く‐首相との面会癸叡砲政官情報を駆使し政敵潰しを
 
 
・【原子力発電「再生」へ】 高浜原発‐高裁「再稼働」を地元容認へ
・《中高年ノート》 家族葬から直葬まで‐葬儀を巡る最新事情‐葬儀の簡素化が進み死に方が変わってきた
・社会短針 北朝鮮「拉致被害者」救出を急げ‐朝鮮半島に危機迫るなか彼らを見捨てるな
・「性犯罪」厳罰化‐卑劣な男にはまだ甘い‐110年ぶりの強姦罪見直しだが日弁連が抵抗して
・てるみくらぶ無惨‐旅行詐欺を見破れ‐「現金一括」を煽るなど「安かろう悪かろう」に注意を
・いま落語家沸騰中‐古典派か  ら有望若手ま  で‐二ツ目の勉強会も大人気で落語女子の追っかけまで
・全農‐政権&小泉進次郎農林部会長 を欺いた‐「自己改革策」は矛盾だらけで化けの皮が剥がされる
・「脳動脈瘤ハイブリッド手術」に水谷昭和大学教授が挑む
 
 
・東芝解体‐習近平が「WH奪取」を開始した
・【ワシントンレポート】米歴史学者「安倍&日本叩き」は失敗した────在米ジャーナリスト 古森義久
・金正恩が怯える「米・中密約」の仰天中身‐米国諜報機関は習近平を籠絡し金一族を混乱させて
・マレーシア‐北朝鮮&中国に操られる国‐「金正男」暗殺が北朝鮮との密着を炙り出したが
・トランプ米国大統領‐シリア&北朝鮮「攻撃」の裏‐内政の失点続きに弾劾説も飛び交い任期途中の辞任も
 
ページトップへ

 
ヤマハ発動機/太平洋セメント/CVCジャパン/日銀/投資顧問業協会/ドトール/原子力規制委
 
 
ページトップへ

・楽天家の人生発見「明治生まれの腹の据わり」 高橋三千綱
・日本警世 東芝をこれでもかと叩く朝日新聞の呆れた論調 ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録 朝日新聞「おわび」にみる国際的大誤報のお粗末 エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ 「南スーダン日報」問題より朝鮮半島有事だ ジャーナリスト 桜林 美佐
・新連載 財務省が小泉進次郎を使い「偽装増税」を仕掛けた 嘉悦大学教授 高橋 洋一
・大 喝 「テロ等準備罪」審議に向けて
・THEMIS EYE 小泉元首相「原発ゼロ」訴え小池都知事に急接近した事情
・THEMIS LOBBY ドラマ畑理事の誕生でNHK上田体制固まる
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

ページトップへ

表紙/水野典子 カット/伊東恵美
写真提供/共同通信 産経新聞 時事通信

 

Copyright (c) 2002- Themis Co.,Ltd All Rights Reserved.
このサイトに掲載されている記事・写真・図表などの無断転載を禁じます。
当ページへのご質問・お問合せは【こちら】までお願い致します。