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【THEMISレポート】 菅義偉-やはり「首相の器」ではなかった
初の日米首脳会談について官邸筋は「バイデン米大統領と個人的な関係を築くことができた」というが、実態は違う。「五輪中止→菅政権崩壊」の可能性が強まっている。メディアはこれまで菅首相を持ち上げてきたが「虚像」を作っただけでなないか。改めて菅首相を検証する。

【政 治】 外務省‐小野啓一・日子夫妻先頭に菅政権制す
高額接待問題で辞職した山田真貴子内閣広報官に代わり、外務省の小野日子氏が就任した。彼女は首相訪米にも同行し“デビュー戦”を飾ったが、夫で「将来の次官」の啓一氏(地球規模課題審議官)も菅首相の懐に入り込む。他省庁の反発も予想される中、小野夫妻を先頭に復権を賭けた外務省の動きに注目が集まる。

【経 済】 菅首相と楽天・三木谷が策す亡国への道
楽天の三木谷浩史会長兼社長が、日本郵政や中国IT大手のテンセントと資本業務提携したことが経済誌などで取り上げられたが、これは国家の安全保障をめぐる大問題である。背後には菅首相と三木谷氏の強い結びつきがある。知られざる実態を暴いた。

【社 会】 前田NHK会長「恐怖人事」へ窮鼠の反抗始まる
総務省幹部への「接待醜聞」でNHK改革の旗振り役が退陣した。NHK関係者は高笑いをしているという。NHKの前田晃伸会長はこのところ菅首相とのホットラインを築き、会長再選へ向けて動き出した。そのうえで、「人事の前田」を前面に出し局内の反発を高めている。

【社 会】 東京五輪「開・閉会式案」流出の内幕斬る
五輪組織委の橋本聖子会長は、開・閉会式の内部資料が『週刊文春』に報じられたことに猛抗議した。橋本氏は資料の“横流し”に徹底的な調査を行うとしたが、その対象の1人が電通の菅野薫氏とタッグを組み、開・閉会式の執行責任者を務めた演出振付家のMIKIKO氏だった。迷走する組織委の内幕を抉る。

【社 会】 「小室文書」に批判殺到-悠仁天皇危うし
火に油を注ぐ結果となった28枚の「小室文書」。小室圭氏の対応には、眞子さまのご意向も大きかったといい、国民の批判は秋篠宮家へと向かいつつある。小室氏の解決金工面のための秘策から、皇位継承を巡る暗闘まで皇室問題の真相に迫った。

【生活&文化】 いま地方が東京一極打破→創生へ突進す
新型コロナウイルス感染拡大で都心の3蜜を避けて、地方移住を本気で考える人が増えてきた。自治体はこれを契機に様々なアイディアで関係人口を増やす政策や移住誘致のための受け皿作りに奮闘している。移住者目線で相談に乗ってくれる自治体が増えてきた。

【国 際】 トランプの逆襲-次期大統領選へ始動す
日本ではほとんど動静が伝わってこないトランプ大統領。しかし、フロリダ州に事務所を構え、着々と`24年の大統領選に向け準備を進めている。さらに、共和党幹部・支持層からの人気も健在だ。日本のメディアが取り上げない米国の動きを在米ジャーナリスト古森義久氏がレポートする。

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・愛子天皇浮上へ‐秋篠宮家は混乱続く
有識者会議は無力・迷走続けるが
「男系維持」に拘らない菅首相の下、小室問題に嫌悪感示す国民と外務省人脈の画策で


・小池東京都知事‐「対コロナ」より「国政」へ突進する
二階自民党幹事長&山口公明党代表に縋りつき
税金でPR動画作り会見はお気に入り記者のみドン内田とも組む権謀術数巡り


・文科省−従軍慰安婦&猥褻教員通過斬る
子どもの将来を左右する問題だ
自虐史観教育の復活を放置し私学からの接待攻勢に嵌まる三流官庁の大罪


・【政官パトロール100】厚労省−医系技官への不満が爆発した
真鍋老健課長は更迭だが
大坪寛子審議官が不倫やワクチン不足の責任も問われず昇進したことに怒りが
ジャーナリスト 横田 由美子

(最新号より注目記事を(無料記事一部掲載4本)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
菅義偉−やはり「首相の器」ではなかった
メディアが「虚像」を作っただけ
初の日米首脳会談の背景から見えてきた「五輪中止→菅政権崩壊」の可能性強まる





 
 
・外務省‐小野啓一・日子夫妻先頭に菅政権制す
・武田良太総務大臣‐「菅首相」に従った成果で驕る‐NHK改革や携帯値下げで
・小池東京都知事‐「対コロナ」より「国政」へ突進する‐二階幹事長&山口公明党代表に縋りつき
・《政官パトロール》厚労省‐「医系技官」への不満が爆発した───ジャーナリスト 横田由美子
・憲法審査会‐国民を危険に晒す怠慢続く‐「緊急事態条項」創設が急務だ
・長崎山梨県知事「飲食も観光も大歓迎」の秘密解く‐いま「山梨方式に学べ」と注目が
・下村博文政調会長‐突出発言で「首相狙い」誇示へ‐ワクチン接種や解散時期で暴走!
 
 
《特集 日本のIT危うし》
・菅首相と楽天・三木谷が策す亡国への道
・ZHDは情報の中国流出阻止せよ‐5兆円IT企業誕生に国民の不安が

・東芝‐経産省vs.内外ファンド「戦争」の行方‐名門企業の醜態から学ぶこと
・古森重隆‐「頭と勘」で富士フイルム再生へ‐かくて祖業を大転換させた
・日立‐「IT&DX」進出に成否賭けた真相‐米IT企業を1兆円で買収
・【連載 挑戦企業】福井鋲螺‐精密鍛造技術で世界席捲す────政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
    
 
 
 
 
 
・「小室文書」に批判殺到‐悠仁天皇危うし
・「愛子天皇」浮上へ‐秋篠宮家は混乱続く‐有識者会議は無力・迷走続けるが
・文科省‐「従軍慰安婦&猥褻教員」通過斬る
・同性婚‐「婚姻」と「生殖」無視判決の誤謬衝く‐朝日や毎日は「歓迎」で世論調査へ
・朝日新聞‐「WHO調査報告」で中国擁護に走る──―酒井信彦

《特集 NHKを斬る》
・前田NHK会長「恐怖人事」へ窮鼠の反抗始まる
・NHK窮地へ‐「緑なき島」捏造疑惑迫る‐日本を貶める報道許すな

・東京五輪「開・閉会式案」流出の内幕斬る
・富士山噴火‐日本分断し健康被害増大す‐300年間沈黙の異常に迫る
・中国の池田創価学会名誉会長「礼賛」に公明党揺れる‐ウイグル虐殺や土地規制問題など
・【危機黒書7】「告げ口」情報のメディア拡散を注意せよ‐退職者の3分の1が告発!
 
 
・いま地方が東京一極打破→創生へ突進す
・《原子力発電「再生」へ113》東京電力‐「テロ対策軽視」の衝撃広がる‐柏崎刈羽「再稼動」遠のく
・パパ活‐OLや人妻がネットで募集中‐身体を弄ぶ「ひととき融資」も
・《中高年ノート》帯状疱疹は厄介だ‐早期発見→治療急げ‐熟年の3人に1人が襲われる
・動脈硬化や糖尿病など老年病「改善」が進む───ジャーナリスト 安達純子
 
 
・トランプの逆襲−次期大統領選へ始動す──古森義久
・「国産ワクチン」製造を遅らせた元凶衝く‐国民の早期接種熱望に反し
・習近平を「排除」せよ‐世界が「攻撃」開始へ‐ワクチン外交やウイグル批判封殺も
・金与正‐「罵声」の裏で日本に擦り寄る‐経済困窮とコロナ禍拡大中
 
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オリエンタルランド/ローソン/味の素/日本水産/兼松/パロマ/日本政策投資銀行
 
 
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・日本警世 捏造記事をたれ流しても朝日は訂正も謝罪もしない ジャーナリスト 高山 正之
・日本異人伝  脇坂安治−秀吉の指令書状にみる「叱責」の理由 東京大学史料編纂所教授 本郷 和人
・自衛隊密着ルポ 自衛隊‐日米連携で「台湾有事」に備えろ 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝国産ワクチンへ「タブー」排せ
・政官界の内幕 NHKの「軍艦島」捏造疑惑で加藤康子氏「政界進出」の期待
・THEMIS LOBBY 岩崎氏が元カノよりも橋田さんを選んだ理由
・スポーツ短針 池江璃花子「復活」を利用するな
・テレビ短針 谷原章介‐フジTVの朝の顔に
・経済短針針 セブンが「スピード宅配」に挑む
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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