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【THEMISレポート】 菅政権-携帯値下げ& NHK制圧実現へ
「総務省内閣」で既得権打破へ
武田総務相を“先兵”で送り込み携帯大手3社から民放キー局とNHKを支配する
武田良太総務相を“先兵”として送り込み、携帯大手3社の値下げからNHK改革まで本格的に動き出した。さらに菅義偉首相は、電波利用料の見直しを打ち出し、民放テレビ業界の見直し→再編まで狙う。経産省に代わり総務省内閣が動き出した。

【政 治】 デジタル庁革命-省庁「既得権」全廃断行す
「デジタル庁」創設を巡り、既に総務・財務・経産省の縄張り争いが激化している。菅首相&平井卓也デジタル改革担当相はタテ割り打破と省庁改革を掲げデジタル化の断行を目指す。本誌はさらにその先にある日本のIT戦略構想の真相に迫った。

【政 治】 菅内閣‐補佐官&ブレーンの危ない面々
菅政権のスタートで、“官邸官僚”の主役が完全に入れ替わったが問題も多い。国交省出身の和泉洋人首相補佐官を中心に霞が関との関係も良好だが、厚労省・大坪寛子審議官との連携で、菅政権内で権力把握に動く。また元共同通信の柿崎明二首相補佐官の起用や政治シンクタンク会長との関係も疑問視されている。

【政 治】 加藤勝信官房長官支える「ゴッドマザー」2人
‘18年10月、読売新聞が「ポスト安倍 加藤氏急浮上」と報じたが、本人の評判は官房長官に就任してもけっして芳しくない。なぜここまで日の当たるポストに就けるのか。実は加藤氏には強力な2人の「ゴッドマザー」がついていた。

【経 済】 日銀-次期総裁&スガノミクスで激震す
黒田東彦日銀総裁の任期は、2023年4月まであるが、安倍晋三前首相に殉じて退陣させよとの声が出始めている。後任には副総裁の雨宮正佳氏やアジア開発銀行総裁の浅川雅嗣氏の名前が挙がるが、一部には竹中平蔵日銀総裁の名前も浮上する。

【社 会】 垂秀夫-「対中国」強硬派が新大使になった
二度も中国からスパイを疑われ、「対中強硬派」といわれていた垂氏は中国大使に選ばれた背景には、親中派の二階俊博幹事長の支持があったからだといわれる。日中関係は新大使で新しい時代に入るのだろうか。

【社 会】 新聞大危機へ‐リストラや倒産が迫る
新聞離れが叫ばれ部数低落が続くなか、朝日新聞でも大規模な経営改革が始まった。約8・7%の基本給減額に続き、次期社長と目される中村史郎副社長が改革本部を立ち上げた。新聞広告やデジタルも低迷が目立つなか、販売店からも悲鳴が上がっている。

【社 会】 悪徳マルチ商法-政治家がのさばらせた
菅内閣発足後というタイミングで、ジャパンライフ元会長ら14人が逮捕された。首相主催の「桜を見る会」に悪徳業者を招待し被害を拡大させ、官邸が加担しているのは間違いないのだが、今後追及されることはないのだろうか。

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永守重信日本電産CEO「事業リスク」を政府が質す
松本南海雄(マツモトキヨシ)や加賀見俊夫(オリエンタルランド)も
外部から数人の後継者をスカウトしたがいずれもメガネに適わなかったという

女子アナ繚乱‐醜聞もヌードも売って
人気と生き残りを賭け
田中みな実や鷲見玲奈を筆頭に局アナやOGが争い地方局アナも東京進出を狙う

(最新号より注目記事を全文掲載)

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膵がんを新ウィルス療法で撲滅へ
青木一教国立がん研究センター研究所副所長が挑む
早期発見が難しく進行も速い膵がん細胞をウイルスを応用して破壊する!
                    ジャーナリスト 安達 純 
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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【THEMISレポート】
・菅政権‐携帯値下げ&NHK制圧実現へ
・「総務省内閣」で既得権打破へ
・武田総務相を“先兵”で送り込み携帯大手3社から民放キー局とNHKを支配する




 
 
・デジタル庁革命‐省庁「既得権」全廃断行す
・菅首相‐コロナ・総選挙へ剛腕振るう‐党内の嫉妬や官僚の反発渦巻くが
・竹中平蔵‐スガノミクス操る「政商」暴く‐政策提言で特定企業へ利益誘導する
・菅内閣‐補佐官&ブレーンの危ない面々‐秋田出身の共同通信記者も重用へ
・安倍晋三‐「病気で退陣」は不祥事逃れか‐ジャパンライフ事件や「桜を見る会」の波紋広がる
・〈政官パトロール〉文科官僚の堕落‐「族議員の犬」と化した─── ジャーナリスト 横田由美子
・加藤勝信官房長官支える「ゴッドマザー」2人‐義母・睦子と安倍前首相の母・洋子
・小池東京都知事の変節で「都民ファの会」消滅へ‐二階幹事長に縋り国政進出狙うが
・岸信夫防衛大臣‐海兵隊バックに中国へ挑む‐安倍前首相の実弟で台湾との関係も深い
 
 
・永守重信日本電産CEO 「事業リスク」を政府が質す
・星野佳路星野リゾート代表「強気商法」に勝算ありや‐GoToトラベルで脚光浴びるが
・日銀‐次期総裁&スガノミクスで激震す‐黒田総裁はすでにレームダックだ
・〈連載 挑戦企業〉萩野源次郎(大和合金社長)技術も文化も世界一へ───政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
    
 
 
 
 
 
・垂秀夫‐「対中国」強硬派が新大使になった
・皇位継承‐菅首相vs.宮内庁対立の深層
・『池田大作研究』‐朝日新聞に刊行の真意問う‐佐藤優氏や田原総一朗氏が“提灯本”を
・日本郵政‐かんぽ&郵貯の「不正」止まず‐保険不正や土曜配達廃止の先に農協との合体も
・JTB‐「GoToトラベル」便乗も苦戦中‐政権とのパイプを利用し業績回復を模索する
・学術会議‐税金には集り人事は任せろ─── 福井県立大学教授 島田洋一
・上川陽子法相‐林検事総長捩じ伏せる‐法相就任三度目の裏に黒川問題の怨念も
・東京五輪‐コロナ&IOCの「挟み撃ち」だ‐延期で経費がかさみサイバーテロも狙う
・悪徳マルチ商法‐政治家がのさばらせた
・朝日新聞‐「中国温室ガス削減」礼賛の愚─── 東京大学史料編纂所元教授 酒井信彦
・新聞大危機へ‐リストラや倒産が迫る‐朝日社内では大リストラ断行の噂も
・東証システム障害‐日本試す「サイバーテロ」だ?!‐東京五輪も大企業も狙われた
 
 
・新内部告発が「企業やトップ」の不正&醜聞拡散す‐「情報提供」は増える一方だ
・女子アナ繚乱‐醜聞もヌードも売って
・〈原子力発電「再生」へ107〉原発放射性廃棄物処分場へ「2町村」応募の波紋‐南鳥島を活用せよ
・《中高年ノート》「ひざが痛い」を治す4つの体操がある‐安静よりも動くことでひざは元気になる
・地方創生へ郷土愛で「地域共同体」作れ─── 中央大学教授 和田光平
 
 
・米国‐対中政策で菅政権に覚悟を迫った─── 在米ジャーナリスト 古森義久
・世界金融センター‐大阪vs.福岡誘致戦の泥沼─── 経済ジャーナリスト 池原冨貴夫
 
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武田薬品工業/ソフトバンク/花王/鴻池組/ヤマダHD/いすゞ自動車/ファミリーマート
 
 
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・楽天家の人生発見  「下北沢の温泉旅館に泊まる」 高橋三千綱
・日本警世  「慰安婦は売春婦」の定着に朝日は安倍に縋って強弁へ  ジャーナリスト 高山 正之
・寸鉄録  敵基地攻撃能力を保有し「平和ボケ」から脱却せよ エッセイスト 大澤 正道
・自衛隊密着ルポ 自衛隊‐サイバー防衛へ官民連携急げ 防衛問題研究家 桜林 美佐
・大 喝 学術会議の驕りと甘え討つ
・THEMIS EYE 菅首相&二階幹事長に抜擢され野田聖子氏に「ポスト菅」の声
・THEMIS LOBBY 台湾デジタル担当大臣オードリー・タン氏に脚光
・スポーツ短針 瀬戸大也をテレビが増長させた
・テレビ短針 中高年の「ラジオ人気」再燃へ
・小社から読者の皆さまへ
往来之記(編集後記に代えて)

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