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<お知らせ> 11月中に新規お申込みいただいた方に小社刊の健康情報誌『くらしとからだ』を差し上げます。

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早耳人事 連載

【THEMISレポート】 岩田日銀副総裁が「アベノミクス」を失敗させる?!
「リフレ派」の代表格として日本銀行を批判してきたが、金融緩和だけではデフレ脱却はできない。金融界でも「自己中心で人の話に耳を傾けない」と評判は悪い。その岩田氏を推したのがみんなの党の渡辺喜美代表とあって……。

【政 治】 安倍首相「6月電撃訪朝」で長期政権狙う

このところ大新聞社やテレビのトップと会食することが多くなった安倍首相だが、メディアを押さえ込んで危険な賭けへ出ようとしている。それは北朝鮮への「電撃訪朝」で参院選を勝ち抜き、長期政権を担うことだ。しかし、北との交渉は細心の注意が必要だ。

【政 治】 石原ファミリーの落日‐慎太郎引退へ?!

「総理」になれると思って中央政界に復帰したが自らの健康不安や息子たちの醜聞で追い詰められた石原慎太郎氏。7月の参院選を機に早くも政界引退の話が周辺から洩れてきた。実行力を伴わない石原節に国民はしらけるだけだ。

【経 済】 シャープついに経産省と銀行の「管理会社」へ
台湾・鴻海からの出資が暗礁に乗り上げたシャープだが、代わって、韓国・サムスン電子が出資して複写機事業などシャープの資産を狙う。しかし、安倍政権下で日本製造業復活のシンボルとしたい経産省は、主力銀行とともにシャープを実質的管理下に置いたままで、日本の最先端分野におけるマザー機能としての役割を期待するが……。

【経 済】 勝栄二郎「マイナンバー制度」利権を狙う
インターネットのサービスプロバイダーのIIJという会社の社長に、勝栄二郎前財務事務次官が就任するという。“天下り先”としては腰掛けといわれたが実は“カネのなる木”に大化けするという見方が出ている。そのカギはマイナンバー制度だ。

【社 会】 最高裁の存否を問う「違憲判決」の行方
昨年暮れの衆院選で「1票の格差」訴訟17件のうち、15件で高裁の違憲判決、2件で戦後初の無効判決が出た。今秋にも最高裁の判決が出るが「無効判決」は出ないといわれる。一票の格差訴訟に限らず、国を負かす違憲判決はなかなか出させない「仕組み」がすでにできあがっているのだ……。

【国 際】 中国 ドイツ&フランス 日米同盟潰せと秘密協定
日米同盟強化の動きに中国が反撃に出る。米軍が誇る軍用ヘリ・オスプレイを封じるため、中国はヘリ先進国・フランスから艦艇への最新式着艦装置を購入。これがあれば、尖閣周辺での中国の行動範囲が飛躍的に広がるのだ。さらに、中国がフランスから強襲揚陸艦まで購入する計画まであるという。ドイツを中心に欧州の「対中軍事禁輸」は猗瓦鰻雖畩態でした。中国は欧州と手を組んで、日本の領土と世界覇権を狙う。

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自民党と農協が結んだ密約の衝撃中身
7月参院選とTPPを睨んで
農協と自民党と農水省が予算の大幅復活でそれぞれの生き残りを図っている!

東大地震研の活断層調査を信用するなく
地震→活断層→危険はおかしい
立川断層を誤認したのは「集団催眠」だといい普段は予算をとって自慢するだけ
(最新号より注目記事を全文掲載)

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慢性疾患としてQOL向上へ
分子標的薬の「病勢安定」が癌患者を救う
−腫瘍を「完全寛解」するわけではないが成長を抑制し少ない副作用で驚異的な効果−
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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・岩田日銀副総裁が「アベノミクス」を失敗させる?!
・みんなの党と親密すぎる
・金融緩和でデフレ脱却を目指すというが財界人やメガバンク首脳は「危ない学者」だと
 
 
・安倍首相「6月電撃訪朝」で長期政権狙う
・麻生副首相「メディア買収」に秘めた野望‐「ぎょうせい」を傘下に収める一族は庶民離れ
・五味廣文元金融庁長官‐銀行総スカンで「外資」へ‐かつて金融機関を追い込み今はサーベラスの“手先”に
・橋下大阪市長‐市労組制圧へ繰り出す「次の手」‐市職員の政治活動が問題なのに労組が反撃する
・石原ファミリーの落日‐慎太郎引退へ?!‐総理目指し中央復帰するも脳梗塞と息子問題が
・連載 政官界パトロール 甘利経済再生担当相を取り込んだ経産官僚の狙い ルポライター 横田 由美子
 
 
・シャープついに経産省と銀行の「管理会社」へ
・西田会長 経団連会長へ執念を燃やすが‐慣例破る東芝3人体制に「老醜だ」との批判
・御手洗社長の「復帰」に批判噴出の真相‐内田前社長をクビにして現場に戻るが戦略見えず
・大日本印刷「北島一族世襲」に批判の声‐出版社や書店などと提携するが突出する一族の高給
・勝栄二郎「マイナンバー制度」利権を狙う‐腰掛けの天下り先でなかったIIJ社長はおいしい
 
 
・自民党と農協が結んだ「密約」の衝撃中身
・最高裁の存否を問う「違憲判決」の行方
・皇太子ご夫妻「オランダ公式訪問」めぐる新事実‐「私的な旅行」というが宮内庁vs.外務省の対立も
・東北復興バブルが引き裂いた「住民の心」‐復興が進む一方でパチンコやギャンブル漬けの人も
・池田大作創価学会名誉会長と女性秘書軍団「紅梅会」の全貌‐女性軍団の動きや博正氏の創価大学最高顧問就任問題
・統一教会を直撃した後継争い・信者拉致問題の行方‐文鮮明創始者が逝って浮上してきた難問
・国税局マルサと闘った男の「苦悩」を追う‐犯人と決めつける査察官やメディアに屈せず闘う
・内部告発への「報復」は必ず危機を深める‐大王製紙などのように告発者の特定や解雇は傷口を広げる
・東大地震研の「活断層調査」を信用するな‐活断層誤認でも地震→活断層→危険の主張変えず
 
 
・共同通信‐土壇場に来たメディアの末路‐KK共同の愛人問題・横領事件から地方紙との責任問題まで
・『朝日新聞』はなぜ日本を貶めるのか?!‐学者らの口を借りて反原発や反基地の世論誘導を
・渡邉恒雄から白石興二郎へ衝撃の内幕‐読売王国のドン退場のなか創刊140周年に向け着々と
 
 
・糖尿病に勝つ新薬&新治療法が登場!
・連載 原子力発電は「再生」する 「’30年原発ゼロ」政策の成否を検証する
・中高年ノート  毎日15分のウオーキングが好奇心行動力を作る‐歩けば脳が活性化することがわかって
・豊島岡女子学園「東大合格者」急増の意外な秘密‐良妻賢母教育パワーで礼儀作法や集中力を養って
・ゴルフ会員権「上昇中」に乗ったら危険だ‐かつて投資目的で買い暴落に泣いた人は数知れずて
・肝がん完治へ高山術式&低侵襲治療が大成果を挙げる‐出血の危険から避けられてきた肝臓手術だったが
 
 
・北朝鮮クーデター‐金正恩から金正男へ‐各国は緊張慣れするが日本にテロの危機が
・スクープ 中国+ドイツ&フランス 日米同盟を潰せと密約結ぶ
 
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住友生命/ホンダ/みずほFG/ダイハツ/ダイエー/KKR/スカイマーク/全国知事会ほか    
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・楽天家の人生発見 それでも女は生きていく 高橋三千綱
・日本警世 米国とTPPをやる前に特派員の再教育が必要だ ジャーナリスト 高山 正之
・事実と幻想 孫への「贈与無税化」が家族本来の姿を取り戻す 哲学博士 菅野 英機
・自衛隊密着ルポ 海自&海保の「連携強化」は安易ではない ジャーナリスト 桜林 美佐
・中国の野望 中国‐ロシア極東地域&資源をぶん取る ノンフィクション作家 河添 恵子
・大 喝 政治家が悪いという前に
・THEMIS EYE 「米軍普天間飛行場」移設へ菅官房長官が沖縄へ飛んだが
・THEMIS LOBBY 白川前日銀総裁の母が息子へ送ったエール
・是是非非 憲法改正を粛々と進めよう
・正正の旗 「議員定数削減」を断行せよ 政治評論家 清宮 龍
・小社から読者の皆さまへ 往来之記(編集後記に代えて)

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表紙/水野典子 カット/伊東恵美
写真提供/共同通信 産経新聞 時事通信

 

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