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政治・官僚 経済 社会・文化 国際 メディア・医療
早耳人事 トップの視点 連載

<政治・官僚>  福田康夫の陰謀&「安倍降ろし」の内幕
安倍政権が倒れたことで喜ぶのは誰か。北朝鮮や中国、『朝日新聞』をはじめとする左翼メディア、創価学会=公明党は大喜びではないか。加えて麻生―与謝野ラインの動きを「官邸クーデター」といって、麻生政権を潰したのは誰なのか。新5人組といわれる福田を含めた森喜朗、青木幹雄、中川秀直、古賀誠らはどう動いたか、を検証する。

<政治・官僚>  国会議員―収入&支出不透明の闇を暴く

領収書のコピーがまかり通り、何重にも利用できる抜け道がある政治活動費。その上国会議員が年間に受け取る金額は1億円ともいう。だが、これは表向きの金額で、「ウラ」の金額を合わせれば、2億円という試算もある。

<経済・ビジネス>  田淵節也が体現した野村の「天国と地獄」
'80年代、「日本のガリバー証券」とまでいわれた野村證券。その絶頂期を作り上げた「大田淵」こと田淵節也氏が、日経新聞の『私の履歴書』に登場する。しかし、その大田淵時代の“負の遺産”がいまだに日本市場を世界のローカル市場に留めている。大田淵のやったこととは一体何だったのか。

<社会・文化>  堺屋太一「上海万博」で荒稼ぎの悪評
「万博男」ともいわれる作家の堺屋太一氏が、2010年に開かれる上海万博での一儲けを企んでいる――中国からそんな動きが伝わってきた。その計画には日経新聞や電通が深くコミットしているという。最近、小説の連載や講演依頼など、日経新聞との“蜜月”ぶりが目立つ堺屋氏だが…。

<国際>  日本を自在に操る米国の「謀略」恐るべし

日米関係に大きな変化が出ている。シドニーでのAPECの席。ブッシュ大統領は安倍首相に対してある冷たい態度に出た。このことが象徴している通り、今後、日本は米国に見捨てられる可能性がある。マイク・ホンダなど中国ロビー活動や北朝鮮を利用した陽動作戦など米国の新「対日政策」を暴く。
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『プリンセス・マサコ』を巡って
「雅子妃本」に慌てる外務省&大新聞の愚
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朝日新聞を筆頭に「広告掲載」を拒否するが削除部分に隠されている秘密に迫ると-
(最新号より注目記事を全文掲載)

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慢性疾患としてQOL向上へ
分子標的薬の「病勢安定」が癌患者を救う
−腫瘍を「完全寛解」するわけではないが成長を抑制し少ない副作用で驚異的な効果−
(過去の医療記事から特に反響の大きかったものを掲載)
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・ 福田康夫の陰謀&「安倍降ろし」の内幕
安倍政権を簒奪せよ 福田政権誕生で喜ぶのは北朝鮮・中国・創価学会・朝日新聞だ
・ 財務官僚「消費税上げ」へ国民を騙す‐税金無駄遣い「特別会計の闇」(1)
・ 財務官僚が「与謝野馨官房長官」に見た一瞬の夢‐「霞が関期待の星」だった
・ 政府系機関の「民間人トップ」は死屍累々‐小泉政権時代の「徒花」
・ 国会議員-収入&支出不透明の闇を暴く
歳費・政務調査費・秘書給与など 抜け道を許さず政治資金を監視できる抜本的改正を
 
 

・ 整理回収機構「ハゲタカ回収」の凄まじさ‐住専関連の取り立ては甘いが
・ 畔柳信雄三菱東京UFJ頭取の「後継争い」と「内部抗争」‐行内融和はほど遠く
・ 三越「伊勢丹に吸収合併」後の不安を追う‐プライドを捨てて真剣に
・ 三村明夫新日鉄社長「規模も利益も」は大危険だ‐ミッタル攻勢を横目に
・ 誰もが口籠もる「サブプライム」の恐怖‐日本経済にも大きな影響が
・ 堺屋太一「上海万博」で荒稼ぎの悪評‐日本経済新聞も巻き込んで
・ 田淵節也が体現した野村の「天国と地獄」
新連載 野村證券が資本市場を歪めた(1) かつての「野村が法律」が日本を世界の孤児に

 
 
・ 創価学会の変貌
 池田大作創価学会名誉会長「未来本部」創設の裏事情‐トップは長男・博正氏だが
 池田創価学会名誉会長に「甲子園&ディベート選手権」の勝利を‐創価中・高校大活躍の狙い
・ 「雅子妃本」に慌てる外務省&大新聞の愚‐『プリンセス・マサコ』を巡るお粗末なかけ引き
・ 「愛人醜聞」-どうつき合いどう別れるか‐さくらパパや姫井など
・ 「在宅介護」の危機-本人&家族を直撃する‐まもなくヘルパー派遣中止!?
・ 五木寛之の生き方-作家の転進と熟成‐「人生論」や「対談本」などで生きのびる?!
・ 佐伯泰英-大化けした流行作家の秘密‐9年間で100冊書いた男の意外
・ 巨人次期監督を巡り渡辺恒雄会長が焦る理由‐中畑・江川・桑田・高橋(由)
・ 女子高生「ケータイ小説」に見る涙と感動‐単行本 映画化も次々
・ 【主張】 日教組とバカな女が国を滅ぼす 伊藤 玲子(元鎌倉市議会議員「建て直そう日本」女性塾幹事長)
 
 
・ 大新聞が頼る「新聞拡販員」の新たな役割‐「闇の就職サイト」でわかった
・ 根津八紘医師は「代理母」公募で訴えた‐医療の在り方に一石を
・ 放射線治療の革新「トモセラピー」の実力‐がん治療のスナイパー
 
・ 緊急特集 日本を自在に操る米国の「謀略」恐るべし‐「慰安婦」から「防衛費」まで
・ 小沢一郎を「米国情報機関」が追い詰める‐国連の現実も知らないバカ男
・ ロシア経済危機でプーチン「一時避難」へ‐対外債務4千億ドル超
・ サルコジ仏大統領「美女8人」を操る辣腕‐「貪欲内閣」は反対派も利用
・ 北朝鮮-後継者レースに「金正男」の異変‐南北会談も延期して
・ 中国スパイがカネと女を操り暗躍中‐日本観光の客の中にも
 
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朝日新聞/トヨタ/ソニー・エリクソン/オンワード樫山/ミサワホームHD/ヤマトHD/経団連ほか   岡本 孝善 アデランスホールディングス社長
皮膚の一部を培養して発毛させる技術が目の前に
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・ 日本警世 朝日新聞の暴走に乗って「安倍批判」を展開した人たち ジャーナリスト 高山 正之
・ 人間面白学 時間欠乏型社会のいま「時間節約型商品」に注目 尚美学園大学教授 井原 哲夫
・ 社会を科学する眼 丸山真男はJ・ロックの思想を曲解した 安井 太郎
・ メディア一針 瀬島龍三氏の「功績」を冷静に検証するときだ
・ 「原子力発電」最前線を行く78 IAEA「柏崎刈羽原発視察」の狙い
・ 楽天家の人生発見3 武道家の秘密は「薬指」 高橋 三千綱
・ 大喝 国会議員のポスト病を叱る
・ THEMIS EYE 飯島秘書官の“辞任”は政界再々編への準備か
・ THEMIS LOBBY 西村寿行氏を誤らせた編集者のおだてと迎合
・ 単刀 小沢非自公内閣を待望する
往来之記

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表紙/山田 宏 カット/遠藤 きの子
写真提供/共同通信 毎日新聞 産経新聞 UPI・サン MUNEクリエイティブ

 

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